―お知らせー

この食と健康の和の活動を 
今月、7月いっぱいで終わりにさせて頂くことになりました。

2013年初頭から活動を始めこれまで3年半、
比嘉良丸さんに伝えられている啓示に基づき、

次世代に健康で健全ないのちを繋げていく為に、

生産性重視や利潤追求のみで安心できない
食についての危険性を調べ、且つデトックスによって
健康体の維持・向上を目指せる情報発信を主な取組みとしてきました。

私たちのこの活動が世の中へどれほど浸透できたかは分りませんが、
近年、食の安全性への気運が世の中でも高まってきたと思っています。

これまで、私たちの発信する“食と健康の和便り”そして
“食と健康の和ブログ”を読んで下さり、
またカレッジへも参加してくださった方々、ありがとうございました。

これを基にして、次には「子供たちの未来のために()
ということでの活動を始めて参ります。

皆さま こちらへも期待して頂き、
ご協力及び参画もして下さればとお願い申し上げます。

皆さま、本当にこれまでありがとうございました。


食と健康の和 福島仁志

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身に着ける防災グッヅ ふくらはぎケア しかも画期的なやり方!


エコノミークラス症候群という言葉を思い出してください。
避難生活。
場所・疲労・気分的にじっと耐えているときでも可能で
まったく物資を必要としないふくらはぎケアが
エコノミークラス症候群の危険からあなたを守ります。
そして、やるとやらないとでは体調に大きな違いが
できるでしょう。


転載ここから
エコノミークラス症候群 
エコノミークラス症候群とは

エコノミークラス症候群は、
長時間のあいだ同じ姿勢をとる事で
ふくらはぎ静脈の血が流れにくくなり
血の塊(血栓)が出来る症状です。

悪化すると血栓が血管を流れていき
肺をつまらせることがあり
最悪の場合死に至ることがあります。

避難生活においては
エコノミークラス症候群になるリスクが高く
2004年の新潟中越地震の際には
避難生活のため車中泊をしていた女性が
エコノミークラス症候群により亡くなっています。

エコノミークラス症候群にならないためにする事

エコノミークラス症候群は
同じ姿勢が続く長時間のフライトだけでなく
同じ姿勢が続く列車、バス、車などでも起こる。

避難生活においては避難所での生活
自動車での寝泊りによって
長時間同じ姿勢をとることが多く
エコノミークラス症候群になりやすい。

また、避難所では、トイレ事情がよくないため、
水分摂取を控える人が多いことも影響して
エコノミークラス症候群になる人が多い。
エコノミークラス症候群予防のためにすること

水分を適度によくとる
ふくらはぎを揉むなど
こまめにマッサージする

屈伸運動をする
締め付けの強い、弾性ストッキングをはく


普段、立ち仕事をしている人は
静脈に血栓ができやすいので、より注意が必要。

帰宅困難におけるエコノミークラス症候群の危険性

首都直下地震の想定

首都直下地震後に一部の道路で
歩いて帰宅する人が殺到し、
道路が混雑すると想定されています。
その混雑は満員電車並みの混雑で
身動きが取れないほどと考えられています。

震災のストレスや脱水症状、薬の影響などにより
立ったままの姿勢でも
エコノミー症候群になる危険性があるので
帰宅困難による混雑に巻き込まれると
考えられる場合には、
上にあげたエコノミークラス症候群予防に
努める必要があります。
また、すぐに帰宅する必要がない場合には
混雑に巻き込まれ無いように時間をあけて
帰宅することを心がけましょう。

転載ここまで

食と健康の和ブログチーム




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