―お知らせー

この食と健康の和の活動を 
今月、7月いっぱいで終わりにさせて頂くことになりました。

2013年初頭から活動を始めこれまで3年半、
比嘉良丸さんに伝えられている啓示に基づき、

次世代に健康で健全ないのちを繋げていく為に、

生産性重視や利潤追求のみで安心できない
食についての危険性を調べ、且つデトックスによって
健康体の維持・向上を目指せる情報発信を主な取組みとしてきました。

私たちのこの活動が世の中へどれほど浸透できたかは分りませんが、
近年、食の安全性への気運が世の中でも高まってきたと思っています。

これまで、私たちの発信する“食と健康の和便り”そして
“食と健康の和ブログ”を読んで下さり、
またカレッジへも参加してくださった方々、ありがとうございました。

これを基にして、次には「子供たちの未来のために()
ということでの活動を始めて参ります。

皆さま こちらへも期待して頂き、
ご協力及び参画もして下さればとお願い申し上げます。

皆さま、本当にこれまでありがとうございました。


食と健康の和 福島仁志

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海水療法


みなさま、事故以来、福島原発から高濃度汚染水が海水汚染を続けております。
それはどういうことか。この動画をご覧頂きたく存じます。また、自然療法とはなにか。
根本的なことを考えさせられます。

「よみがえる千島学説-間違いだらけの現代医療」(株)なずなワールドにもこのような
話が登場します。以下抜粋
1966年において、ニューヨークの聖バルナ病院の外科で、輸血の代わりにリンゲル液を
終止使用し、まったくの輸血無しで心臓切開手術を成功させた多くの症例が報告されている。
報告のなかでベーリー博士たちは「出血による赤血球の激減や、
ヘモグロビン濃度のいちじるしい低下も生命を脅かすものではなく、
また生命の永続的な障害をもたらすものではない。
代用液の方が、血漿や血液そのものの輸血より実際に有効である。」と述べている。 


ではどうぞ。そして、これが真実ならば、どうして常識になっていないのでしょうか。


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