―お知らせー

この食と健康の和の活動を 
今月、7月いっぱいで終わりにさせて頂くことになりました。

2013年初頭から活動を始めこれまで3年半、
比嘉良丸さんに伝えられている啓示に基づき、

次世代に健康で健全ないのちを繋げていく為に、

生産性重視や利潤追求のみで安心できない
食についての危険性を調べ、且つデトックスによって
健康体の維持・向上を目指せる情報発信を主な取組みとしてきました。

私たちのこの活動が世の中へどれほど浸透できたかは分りませんが、
近年、食の安全性への気運が世の中でも高まってきたと思っています。

これまで、私たちの発信する“食と健康の和便り”そして
“食と健康の和ブログ”を読んで下さり、
またカレッジへも参加してくださった方々、ありがとうございました。

これを基にして、次には「子供たちの未来のために()
ということでの活動を始めて参ります。

皆さま こちらへも期待して頂き、
ご協力及び参画もして下さればとお願い申し上げます。

皆さま、本当にこれまでありがとうございました。


食と健康の和 福島仁志

こころのかけはし祈りの和 食と健康の和チームのブログ >> カテゴリ:はっぴーさん

あなたの善玉菌、足りていますか?


2016/07/09
あなたの善玉菌、足りていますか?の記事の続きを読む
― あなたの善玉菌 足りていますか?- 日本人は古来より、納豆やみそ、醤油、漬物など多種類の善玉菌を毎日食する優れた知恵で健康を維持してきました。善玉菌の豊富な食生活は人々の腸内バランスを整え健康を支えてくれます。近代化、西洋化した現代の食生活では、多種類の善玉菌の力を借りることが大切です。 このテーマ、食と健康の和ブログでなんどか取り上げています。デトックス効果と免疫力向上にとても有効であります...

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=輸入肉の薬剤表示義務なし=


2016/03/12
=輸入肉の薬剤表示義務なし=の記事の続きを読む
=輸入肉の薬剤表示義務なし= 3/5(土)、東京新聞の記事からの抜粋です。 『先日、2/29衆議院予算委員会にて、重徳和彦氏(改革結集の会)はTPP(環太平洋連携協定)をめぐり、輸入牛肉・豚肉に使われている可能性のある成長促進ホルモン剤と、飼料添加物ラクトパミンの安全性について、政府の見解を正した。 二つの薬剤は成長を促すなどの目的で、飼育段階で使われる。国内では未承認・未指定だが、投与された牛肉・豚肉...

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=腸での“免疫機能”活性化について=


2016/02/24
=腸での“免疫機能”活性化について=の記事の続きを読む
=腸での“免疫機能”活性化について= 人の腸には100兆個以上の細菌が生息しており、善玉菌(ビフィズス菌、乳酸菌)と悪玉菌(大腸菌)、及びどっちつかずの日和見(ひよりみ)菌がいると言われています。日和見菌は優位なほうへ加勢するので、常に善玉菌が優位な状態であるように努めることが大切ですね。 ビフィズス菌は悪玉菌が増えるのを抑制し、有害物質を減少させる働きがあると言われます。腸を刺激してぜん動運動を促します...

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=米国で承認!遺伝子組み換えサケ“フランケンフィッシュ”とは?=


2016/02/09
昨年12月に東京新聞にてこの記事がありました。食と健康の和チームとしては見過ごすわけにはいかぬと記事を掲載させて頂きます。『米国の食品医薬品局(FDA)が、棒物で初めて遺伝子組み換えのサケを食品として承認した。通常の二倍の速さで成長する。安全性を警戒する市民からは「フランケンフィッシュ」と名付けられた。日本の食卓に上る日も来るのか?遺伝子組換えサケを開発したのは、米マサチューセッツ州のバイオベンチャー...

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